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復習 OSS構成

中間試験

C言語のプログラム

100から200ステップ
完成度を問う訳ではない
どこまで試行錯誤をしたかを見る

設計手法に正解はない
トップダウン、ボトムアップ等、色々

Stepwise Refinement
N.Wirth
段階的詳細化

昔はウォーターフォールが主体だった。

事前にプログラミングしておいても良い。

フィルタプログラム

出力(返却値)が関数の機能
ファイルの更新とかは副作用(side effect)と呼ぶ

システム全体もひとつの写像

Cの引数、返却値>=int EOFが-1なので、charを返すと、処理系によってはうまく動かない
レジスタに入るので。

EOFも-1

動作
./getput
abc
abc
ctrl+d = EOF
$ ./getput < getput.c

リダイレクションを誰が処理しているのか
bashが入力を切り替えている
プロセス自体は、stdin, stdoutの先を知っている訳ではない

bufferの長さをこえる行が入力されると、ダメ。
中間試験では、getput5.c, getput6.cの良いところ取りをして下さい。

debugflag, verbose, debugout 他の関数から見える必要があるので、
大域変数。 static 領域に配置される
大域変数は、どうしても必要な時だけ、まとめて定義する。
いかにもグローバル変数とわかるようなモジュール名にすべき

実務では、結構ソースからインストールする
モジュール構成を選ぶ
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tjnet777

Author:tjnet777
Solaris, VPNのサポート業務を1年

金融系SIerで業務アプリの開発、メンテを3年半

離職して大学院大学 1年生

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