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CentOSサーバで編集したソースをGitHubで管理する為の準備

GitHubでプロジェクト作成した後、以下のチュートリアルに
ある通り、コマンドを実行する。

Tutorial
Global setup:

Set up git
git config --global user.name "Your Name"
git config --global user.email your_mail_address@abc.com


Next steps:

mkdir smile_project
cd smile_project
git init
touch README
git add README
git commit -m 'first commit'
git remote add origin git@github.com:(GitHubアカウント)/(GitHubのプロジェクト名).git
git push -u origin master
↑ここで、鍵を作っていないと、エラーになる。エラーになった場合は、以下の手順を実行する。


鍵生成
cd ~
cd .ssh
ssh-keygen
cat ~/.ssh/id_rsa.pub
ここで、表示されるやつが公開鍵。これをコピペしてGitHubに登録する


cd ~/smile_project
git push -u origin master

これでおk。GitHubにPushされた。後はGitHubから取って来れるので、smile_projectディレクトリは
削除しても良い。
cd ..
rm -rf smile_project

GitHubからプロジェクトのクローン作成
git clone git@github.com:(GitHubアカウント)/(GitHubのプロジェクト名).git

GitHubにPush
後は、ソース編集後にGitHubに登録したい時は、
git add *
git commit -m "message"
git push

GitHubからソース取得
レポジトリから落としてくるなら
git pull


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tjnet777

Author:tjnet777
Solaris, VPNのサポート業務を1年

金融系SIerで業務アプリの開発、メンテを3年半

離職して大学院大学 1年生

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