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CentOS 5.7にMySQL構築


OracleはそもそもMySQLをソースからビルドする事を推奨していないと書いていたので、パッケージから入れました。
■MySQL インストール
sudo yum -y install mysql-server

■MySQLの設定ファイル
こんな感じにしました。シンボリックリンクを
[mysqld]
datadir=/var/lib/mysql
socket=/var/lib/mysql/mysql.sock
user=mysql
# Default to using old password format for compatibility with mysql 3.x
# clients (those using the mysqlclient10 compatibility package).
old_passwords=1

# Disabling symbolic-links is recommended to prevent assorted security risks;
# to do so, uncomment this line:
symbolic-links=0

[mysqld_safe]
log-error=/var/log/mysqld.log
pid-file=/var/run/mysqld/mysqld.pid

[mysql]
default-character-set = utf8

■MySQL起動
sudo /etc/rc.d/init.d/mysqld start

■MySQL初期設定
sudo mysql_secure_installation
ダイアログに従って、rootのリモートログインなどは禁止する
■MySQLにログインしてみる
sudo mysql -u root -p

Ubuntu11.10にXamppとSymfonyで開発環境を構築する



【XAMPP】
xampp for linux
http://www.apachefriends.org/jp/xampp-linux.html

よく使うファイルとディレクトリを、ここにメモしておく
/opt/lampp/bin/ XAMPPがホームをコマンドしています。 例えば、/opt/lampp/bin/mysql はMySQLモニタをコールしています。
/opt/lampp/htdocs/ ApacheのDocumentRootディレクトリです。
/opt/lampp/etc/httpd.conf Apacheの設定ファイルです。
/opt/lampp/etc/my.cnf MySQLの設定ファイルです。
/opt/lampp/etc/php.ini PHPの設定ファイルです。
/opt/lampp/etc/proftpd.conf ProFTPDの設定ファイルです。(0.9.5以降)
/opt/lampp/phpmyadmin/config.inc.php phpMyAdminの設定ファイルです。

起動方法
/opt/lampp/lampp start

【Symfony】
SymfonyのGetting Started
http://www.symfony-project.org/getting-started/1_4/en/

svn:ignoreで、cache/とlog/は除外するべき
Webのルートディレクトリに置くファイルは限定して、Virtual Host(ポート番号とかドメイン名と、
特定のディレクトリを紐付け)とかエイリアスでアクセスさせる

■Serversman CentOS DDNSサービスMyDNSにIPアドレスの通知



#!/usr/bin/php -q
<?php
$ftp = ftp_connect('www.mydns.jp') or die(1);
@ftp_login( $ftp, 'mydnshoge', 'mydnspassword' );
ftp_close( $ftp );
?>

スクリプトの実行間隔指定は、5分置きにしている
*/5 * * * * php /home/hoge/mycron/notice_ip.php

cronのログは/var/log/cronから確認できる

不正アクセスの確認は、
sudo grep invalid /var/log/secure* | less

さくらインターネットの共有サーバにMySQL-Pythonのインストール

下記の通りにやったらできた。

export PYTHONPATH=$HOME/lib/python
python setup.py install --home=$HOME

Processing dependencies for MySQL-python==1.2.2

参考記事はこちら

PYTHONPATHとか、ちゃんと勉強しないと。。。

ここもみるべし

復習 OSS構成

中間試験

C言語のプログラム

100から200ステップ
完成度を問う訳ではない
どこまで試行錯誤をしたかを見る

設計手法に正解はない
トップダウン、ボトムアップ等、色々

Stepwise Refinement
N.Wirth
段階的詳細化

昔はウォーターフォールが主体だった。

事前にプログラミングしておいても良い。

フィルタプログラム

出力(返却値)が関数の機能
ファイルの更新とかは副作用(side effect)と呼ぶ

システム全体もひとつの写像

Cの引数、返却値>=int EOFが-1なので、charを返すと、処理系によってはうまく動かない
レジスタに入るので。

EOFも-1

動作
./getput
abc
abc
ctrl+d = EOF
$ ./getput < getput.c

リダイレクションを誰が処理しているのか
bashが入力を切り替えている
プロセス自体は、stdin, stdoutの先を知っている訳ではない

bufferの長さをこえる行が入力されると、ダメ。
中間試験では、getput5.c, getput6.cの良いところ取りをして下さい。

debugflag, verbose, debugout 他の関数から見える必要があるので、
大域変数。 static 領域に配置される
大域変数は、どうしても必要な時だけ、まとめて定義する。
いかにもグローバル変数とわかるようなモジュール名にすべき

実務では、結構ソースからインストールする
モジュール構成を選ぶ
プロフィール

tjnet777

Author:tjnet777
Solaris, VPNのサポート業務を1年

金融系SIerで業務アプリの開発、メンテを3年半

離職して大学院大学 1年生

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